もうすっかり秋になってしまいましたね。
10月も最終週になりました。
今週は、とてもハッピーな予感(*^_^*)
日本人は、年末までに~! とか
新しい年を迎える前までに~
なーんて、ケジメやケリをつけたがるんですね(^^)
そういう私もそんな風に考えるほうですけど(笑)
婚カツ中のみなさーん!!
ケリやケジメをつけるには、まだまだ2ヶ月ありますよ~
気入れて、自分を追い込んでみましょう(*^_^*)
衣替えは済んでますか~(^_^;)
私は、中途半端でまだまだ完全じゃないんです(>_<)
服の断捨離もしないといけないし・・・
どうして、毎年スムーズにこの作業が出来ないのかも考えないといけないし・・・
太っているせいか、体型を誤魔化す服を着ている(笑)
にもかかわらず、既製服って、どこかしら着心地が悪いところありません?
しかし、とても気に入っている服ならば、身体が服に合わせるようにしてませんか?
少しくらいの着心地悪は「よし」としている。
衣替えをしながら、身体が服に合わせているのなら。。。
結婚相手も同じように考えたらいいのになぁと、ひとりつぶやく(笑)
ピッタリと完全無欠のお相手なんていなーい!
少しぐらい合わないところもあるのも「よし」とすれば。。。
だって、自分もそこそこイケてないところ「多し」やしね(笑)
そう考えたら、いろんな事がクリアになりますよ(^^)
それにしても、私はホントに片付けが下手なんですね。この年になっても(;´д`)トホホ…
これは、今通っている【カーブス】のスタジオに飾ってあるメッセージです。
「筋トレが女性をすくう!」
とか目に入るところにたくさんのメッセージが書いてあります(^_^;)
今年の3月に友人のご紹介で「お試し体験」から入会したんですが。。。
私のところのスタジオは人気があるのか、それともキャパを越えているのか!?
スタート時間に行っても、待ち時間が多い(;´д`)トホホ…
で、マシン休憩時間(午後1時~3時まで)の前、ギリギリにいつも行っている。
それでも、すっと入れるのは雨の日ぐらいかな。
それは、おばさんたちはチャリンコなんですよ(笑)
なーんて、至極マジメに言い訳を書いているような・・・
会員さんたちに
「婚カツを生活の一部にしてくださいね!」
「お申し込みをコツコツ頑張ってしてくださいね!」
とか言ってる私がえらそーなことは言えませんね(笑)
だから、予定のない日は四の五の言わずに、私も頑張ります!
そして、少しは、会員さんから
「日高さん、少し痩せましたか?」
などと、言ってもらえるように頑張りまーす(^^)ファイト
婚カツ中の50前後の男性は、今までの自分の生活の中に女性が入れるのでしょうか?
と、私は疑問に思うときがある(^_^;)
それは。。。
自分の生活の基盤が出来上がってきている時期だと思う。
ある程度家事もこなしているし、仕事も安定期に入ってきていることでしょう。
その中に、好きな女性が入ってきたら、自分のペースが乱されることを覚悟してくれるのでしょうか?
それに。。。
子どもが欲しいと若い女性に走りますが・・・
そんな若い女性との会話が楽しく出来るのでしょうか?
若い女性と一緒に出掛けられるほどスタイルもセンスも努力されているのでしょうか?
性格と言えば、女性の高望みと一緒で、男性も柔軟性を持っていない方が多いかな(笑)
再婚の男性は、前の奥さんがトラウマになっていることもある(^_^;)
若い方を希望するわりには、オシャレが「もうみっつ」やし、食べるところも「もうひとつ」(笑)
まぁ、外見は服屋さんや自分の努力で、食べるところはネットでなんとかなる。
そやけど、会話の上手さや柔軟性のない「頑固さ」はなんとかしてほしい。
これは、振られ続けたら、学習能力の高い男性だから大丈夫ですよ。
40過ぎの予備軍男性もうかうかしていられませんよ~
自分の考えや生活が凝り固まらないうちに!
若くてキレイな女性より・・・
これからの人生で一緒にいて楽チンで楽しい会話が出来る人を見つけましょう!
に開催されます(*^_^*)
パーティーは一度に何人も会える利点があり、積極的に話せれば・・・
これほど効率的な婚カツはないと思いませんか?
回転寿司的なパーティーは、直感と記憶力が頼りになる。
しかし、ひとりに絞るのは、難しい(^_^;)
それは、何を話したかを忘れてるのとゆっくり話が出来ない人もいたはず。
私がパーティーをするのは、動きの中で話題を見つけて膨らまして欲しいと願う思い。
例えば、去年の【縁結びレトロバスお見合いツアー】は、
バスはレトロなので、座席は狭い(笑)、仕方なくくっつく ⇒ これで、つかみはOK❕
メインは、春日大社の中の『縁結びのお参り』と『水占』 ⇒ 盛り上がる時!
お参り後のお食事で自己紹介 ⇒ これが締め(*^_^*)
この三原則の中で、必ずいろんな人と話が出来るように、仲人のお節介サポートが炸裂する。
この中で気になる人に話をしたいのなら、仲人に相談すれば・・・
自然にそばに連れていきますよ~ まかせなさい(笑)
レトロバスの時は、女性からあの人と話しをしたいからと相談されてさり気なく一緒に。
それがお付き合いになるキッカケになったんですよ(*^_^*)
あげくに成婚になりました\(^o^)/
11月27日の【縁結びBBQお見合いパーティー】ももちろん三原則で仕掛けます(*^_^*)
まだまだ、お席はありますよ~女子はお早めに~(^_-)
「俺なぁ、結婚していて、離婚されなくて良かったと思う。」
「もし、結婚していなかったら、父親がなくなったら俺ひとりになってるんやな。」
としみじみ、従兄弟が言う。
従兄弟と言っても、私と3つ違いの63才。
親戚で両親世代の最後の叔父が亡くなった。
お見合いのご紹介の後、何年ぶりかで、生まれた奈良県に。
「ポッポのにい」と子どもの頃からこの年になっても、叔父をそう呼んでいた。
叔父は元国鉄に勤めていたからかもしれない(笑)
従兄弟が言った言葉は、一人っ子だったから。
従兄弟が生まれてから私が幼稚園の最年長になるまで一緒に育った。
叔父夫婦は、共働き夫婦で叔母は元電電公社に定年まで勤め上げたキャリアウーマン。
従兄弟が結婚後は、叔父夫婦と同居でいろいろあったみたいかな。
従兄弟は中学の教師を定年後は、両親の介護に明け暮れていた。
しっかりしていると思っていたが、今日初めて弱音を吐いた。
何かからのしがらみが取れたみたいに。
ひとしきり、今までの同居からの悩みや奥さんも交えての話しをした。
従兄弟の言葉が【実感】として、心にしみた夜でした(´;ω;`)
やっぱり「ひとりよりふたり」やな・・・
先日は女性の【甘える】についてでしたね。
今回は、男性の【甘える】を考えてみました。
男性の中にも、甘え上手と甘えベタがいるのはもちろんのこと。
男性は多かれ少なかれ、付き合ってる女性には・・・
弱さやあかんたれな所は見せられないものと思っているところがある。
河島英五さんの歌詞にもあるように(笑)
しかし、男性は下手したら女性よりも甘えたいと思っているのでは(笑)
それを女性側の受け止め方によって変わってくる。
私を信頼してくれているから【甘える】と取るか!?
それとも、【甘える】ことで頼りない男性に見えてくると取るか!?
それによって、今後のお付き合いに影響してくる(^_^;)
本当にあかんたれなところばかり目につくのであれば、それはただの甘えん坊男性。
ある時は、お母さんのように甘えさせてあげられるような女性になりましょう(^^)
そうすれば、女性が甘えたいサインも受け止めてくれるようになるのでは。
可愛い封筒が届きました(*^_^*)
中からお写真とお手紙(*_*)
とても幸せそうなお写真を見て、私も微笑ましてくてにこにこ。
えん結婚相談所を卒業した彼女でした。
彼女は身長が170センチでいつもお見合いの時はペタ靴。
スタイル抜群なのに、ペタ靴が痛々しかったのを覚えている。
彼女の希望は、男性の頭のてっぺんが見えない程度の高さでと言っていた(笑)
しかし、結婚された旦那さんは185センチくらい。
身長だけで結婚したんではないですよ(笑)
一度お見合いしてお付き合いしてお断りして、そしてもう一度お付き合いで成婚。
こんなケースも相談所でもあるんですよ。
あ~あ、私もしあわせ~\(^o^)/
男性に【甘える】のが上手な女性もいれば、そうでない甘えベタな女性もいる。
すごく上手な女性は、お相手にはワガママにうつる可能性もある。
甘えベタな女性は、お相手からは心を開いていないように見られる可能性もある。
そのサジ加減がむつかしい。
ある本に、甘えベタは育ってきた家庭環境にあると読んだことがあります。
育ってきた中で、自分が甘えたらみんなに迷惑がかかるのではと・・・
一概には言えないかもしれないけれど。。。
甘えベタな女性は、まずはいま自分が彼に思っていることを言葉で伝える練習から。
例えば・・・
お相手が仕事や勉強などで忙しいから、連絡をひかえているのなら・・・
「お忙しいですか(^^)
少し会えないのでメールしました。
私は夜だったら、いつでも待機してますよ~
呼び出してもらったら、スキップして出かけます(笑)」
男性は、甘えられると頼られていると思って嬉しいものだと思います。
度が過ぎるとワガママになるので、少しずつ言葉や態度で出していきましょう。
それと、甘えて男性が答えてくれたら、必ず『感謝の気持ち』を忘れずに(*^_^*)