かわいい女性とは♡

 

 

ダウンロード (12)

 

gooランキングでこんなん見つけました。

❤男性から見て 「かわいいな!」 と思う彼女の行動ランキング❤

 

1位:男性の服の裾をちょっと引っ張る

2位:待ち合わせで自分の顔を見た瞬間に満面の笑みになる

3位:別れ際にすごく寂しい顔をする

4位:歩いているとき自然に手をつないでくる

5位:ごはんをおいしそうにたくさん食べている

 

この1位と4位の行動を、いま交際中の彼女に今月の課題にしてある(笑)

もう交際してから4ヶ月目になろうとしているのに。。。まだ手もつないでいないらしい(*_*)

お互いに気持は通じ合っているのに、彼はすごく奥手らしい!?

で、彼女に「◯◯さんから仕掛けてやってね!」と提案しているけれど、未だに報告がない(笑)

 

彼女もそれまで交際した男性から、手をつないでいい?と聞かれたぐらい(-_-;)

彼女もそんなオーラをもともと持っているのかな。

そんな2人が、手をつなぐことが簡単に出来ないことは想像できる。

 

あなた達幾つなん(お互いにアラフォーさん)!?と思うほど。。。

イマドキめずらしい。。。

 

ベタベタする関係を早く築いてほしいとは思わないけれど・・・

彼らにとっては、スキンシップによって、今一歩踏み出せるのではと期待している。

交際でのスキンシップは大切と私は思う。

ワガママな彼女が成婚♡2006/03

 

091386

 

42年生まれ・女性の場合
私の長年の友人からのご紹介で、友人宅での面談、少しわがままな感じのバツいちの彼女でした。

たくさんのお見合いをお申込したのですが、ことごとくお断りで、彼女のわがままぶりを発揮しだしました。

まず、「日高さん、なぜ受けてくれないの?私のどこがダメなの?」と

「それはあなたを見て合わないとか、いま交際中とか、いろいろ事情があるのでしょ。」

「写真を見て決めたらダメだって、日高さん言ったでしょ!だったら相手の方は写真で決めてるの?おかしいわ!」ときました。

「断わられることがそんなに嫌なの?だったらあなたにお申込してくれた人に会ってみましょうよ。」と言えば

「嫌です!私の理想としている人ではないです!」と自分のことばかり。

もうこの人のお世話は出来ないとお断りするつもりで

「あなたは自分のことは省みないで、相手の方ばかりに文句を言っているのは、いい大人として恥かしくないですか!」

彼女はそれから2週間何の連絡も無く、もう私は諦めていました。

 

ところがある日、運転中に彼女から電話がかかってきて

「日高さん、この間のお申込の方の◯◯さん、受けようかなぁ。」

それで私は「ホントかな!? でも、2週間以上経っているから、無理かもしれないけれど、仲人さんに相談してみます。」

それから路上で相手の仲人さんに連絡して初めてのお見合いが出来るようになったのです。

 

この出会いはホントにご縁があったと言うか。。。

相手の仲人さんは忙しい方で、ほとんど一回で連絡が取れないのが取れたり、彼が快く受けてくれたりと。

なんと彼女の電話から翌々日にお見合いを迎えました。

 

当日はお互い凄く気が合い、その方と2ヵ月後に入籍しましたが・・・

 

しかし、やはり彼女は決まってからも2回別れる騒動がありました。

私は梨事件肉事件と呼んでいますが、彼と生活してみて価値観でもめました。

梨を剥いたら、その日に食べるか明日食べるとか!?

肉じゃがに肉を沢山使いすぎるとか!?

傍から聞くと、そんな事で揉めることなのかな!?と思うほど(-_-;)

 

でもまぁ、彼女のいいところは納得するまで相手に話をしっかりするところと、理解できたら反省するところです。

彼のお母さんが彼女をとても可愛がってくれて、現在はとても幸せだそうです!!

 

ワガママは言ったらアカンけど、ガマンはもっとアカン!と私は思います(^^)

昔ながらの♡

FB_IMG_13903645508391430

 

今、万年筆がブームになっているそうです。

パイロット万年筆「カクノ」

パイロットは、「万年筆が欲しい、と考えている人が最も多い世代は、意外にも20代でした。若い人が抱く万年筆のイメージは、オシャレ。肯定的なんです。ところが購入していない。理由は、価格と、使い方がわからないことにありました」とアンケートの結果が出たそうです。

今は美文字ブーム。文字は人柄を表わすとかで、「美しい文字」は女子力アップの強力アイテム。「万年筆を使うと字がうまく書けそう」と考える女性も多いとか。
世はデジタル化によって、手書きの機会も時間も激減してしまった。それがむしろ、「書くこと」へのこだわりを生み出した。コスト削減の折、会社から支給される事務用品も減ってしまった。だが、それがかえって、「自分で買うのならばこだわって選びたい」という欲求に火をつけ、万年筆への関心が高まっていったそうです。

 

商品と結婚とは違いがあるけれど。。。

結婚相談所でも、同じようなことが起きています。

会社組織が相談業に参入してきているのも、デジタル化でお相手のプロフィールを見て選ぶことが簡単に出来るようになってきたこともあるようです。

会員さん一人一人のお世話も分業制になってきている。

私も仲人業を始業した時は、こんな人にはこんな人がいいのではと、昔ながらのお節介おばさんを実践していましたが、自分の伴侶は自分で選びたいと現在のデジタル化が多く利用されるようになった。

しかし、自分で選んだ人に選んでもらえないことが多くなってきた。それは、お見合いではやはり条件が先になるからでしょうか。

 

それで、仲人さんの釣書交換会が見直されてきているようです。

自分の会員さんの印象や生活ぶりを仲人さんが言い合い、それに合う方を探します。

仲人としては、手間隙かかる活動ですが、これが案外成婚に結びつくのです。

仲人業本来の仕事です。

そのためにも、会員さんとのコミュニケーションを大事にしなくては!と思う今日でした(^^)

今週のお見合い♡

IMG_20140830_095127

 

今週は、先日プロフイール写真を変更してから、ご縁になった彼女がいます。

 

この彼女は、前回のお見合い時に、私の師匠から

「写真はあなたらしさが出ていないから、とても残念やわ。撮り直す予定はないのかな!?」

ホント!はもっと強い言葉でしたが・・・・(-_-;)

と言われて再度撮り直したのです。

それが功を奏したのか、ご縁が増えました(^^)

 

ホテルには、沢山の仲人さんがご紹介にみえてます。

他の会員さんのことに口出しは、仲人は絶対しないのが暗黙の了解。

師匠は、私が彼女のことで、いい子なのにどうしてご縁が来ないのか?相談してたからなんです。

勿論、写真を変えることを提案されていたんですが。。。私が切り出しやすいようにしてくれたのでしょう(-_-;)

 

まぁ、彼女は気持よく素直に写真を撮り直してきました。

ホンマ、前向きです!

彼女はきっといいご縁に巡り会えると私は確信しています(^O^)

 

一緒に頑張っていきましょう\(^o^)/

これぐらいする!?♡

yjimage (12)

 

俳優の藤田朋子さんの旦那さんとの運命的な出会いの話。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141106-00000005-sasahi-ent

 

イマドキの女性はこうでなくては私は思う!

自分の考えをきちっとお相手に伝えるって事です!

 

朋子さんの場合は、お相手が面倒くさいと一瞬思われたのだけれど、納得するまでお相手に聞いたそうです。

イマドキの男性は、とてもお相手を慎重に選ぶところがあるみたいだけど。。。

そうでない軽い人もいるから、彼女はきちっと答えを貰いたかったみたい!

彼女も気が合えば、このままって・・・ 年齢的にそんな、のんびり行けるわけないと。

 

酔っている彼に電話で

『その好きっていうのは一生一緒にいてもいいって意味ですか?』

『そうですよ』

『はっ、それはどうもありがとうございます』

彼は、翌日何も覚えてなかったそうです(笑)

 

だけど、今はとても仲の良い夫婦❤

 

これぐらいすることは、私は大賛成です~♪

ご縁の会♡

DSC_0265

今月は、4日梅田・5日難波と連日参加(^^)(-_-;)

 

ご縁をたくさんもらって来た。。。 お見合いになったらいいなぁ(^O^)

「えんニュース」と一緒に送らねば。

 

5日は、「初辰さん参り」と重なり、ミキちゃんにいつもと違う道頓堀で降ろしてもらった。

DSC_0266

このお店は、私が銀行時代~子育て時代までよく通ったお店です。

手作りしていた時代もあったんです(^^)

今はほとんど来ないけど、その時代の住まいは堺市だったので、よくミナミに出る機会があれば寄ってた。

今日は懐かしくて心斎橋筋を歩き見つけました!

あまりにも、店構えが変わっていないので懐かしくて写真に。

今でも方向音痴やけど、心斎橋筋のお店に入って

「え~っと、どっちから来たんやったかな!?」と言うことがよくあった(笑)

遠くから見ても、この看板はよく見えるし、赤文字の「とらや」で大体方向を確認する目安にしてました(-_-;)

 

久しぶりにシンブラ(フルイね)したら、街の雰囲気が一昨年までよく行っていた「韓国」の街を思い出す!?

免税店の張り紙や、日本人相手より外国人相手のお店になっているような装い!?

さすがに、わからない言葉が飛び交うお店には入りづらかった(笑)

 

懐かしい場所に来たら、いろんな事が走馬灯のように蘇ってくる。。。

そんなんこんなんしているうちに、時間が迫ってきた!

あ~いそがなくっちゃ~(笑)

最近微笑ましかったこと♡

 

yjimage (11)

先日の大阪マラソンはリアルタイムでは、見られなかったけど。。。

 

読売テレビの辛坊さんが挑戦することに、野獣の王の武井さんのアドバイスが面白かった(笑)

 

 

黙々と走っていると辛くなるから、走っている女性に話しかけて、一緒の目的に向かっているという状況を作ること!

武井さんいわく、これは不謹慎ではなく男性として女性と一緒に走ることが楽しいと思えるからだそうです。

男性って・・・ 微笑ましいなぁと。

 

ByXRBNeCQAEOK9a

 

 

これは、俳優の田辺誠一画伯さんのスタンプ用の試し書きだそうです。

コピー許可があったので、頂きました(笑)

私には、こういうのが流行るのがわからないけれど。。。 何か微笑ましいなぁ。

感覚が同じ♡

 

 

yjimage (5)

9月にお見合いした彼女から。。。

 

いま交際中のお相手から、結婚前提のお付き合いを言われましたと報告が。。。

「僕は、器用でないのであなたとしかお付き合いできないと思います。これからもお付き合いしたいのですが」

彼女のメールの内容が、お相手にそう言われて迷っているのかと思って・・・

「この人とお付き合いを続けていくかどうかを悩んでいるのだったら、もう一人お見合いをしてみるのもひとつですよ」

仲人として、あまりお勧めできないけど・・・

だけど、私の考えすぎでした(-_-;)

彼女から

「多分ですけど、彼の感覚と私も同じではないかなぁと思います。」

地に足の着いた彼女でした。

彼女の入会は、ちょっと異例です(^^)

去年のクリスマスお見合いパーティーの広告を友達が見つけて、参加希望を電話してきた時に、そばにいた人なんです(笑)

それを、入会の問い合わせで初めてお会いして、経緯を聞いて(*_*)

電話でパーティー参加希望の友達の一言は今でも覚えています。

私が、女性は締め切りだったので、四方山話をしたその中で相談所のイメージを話してくれました。

「結婚できなかったら相談所に入ります。」だそうです。

結婚相談所に入れば、自分は結婚できると思い込んでいる風でした(*_*)

まだまだ、結婚相談所のイメージはそうなんだ~(-_-;)

アラフォーさんの新たな悩み♡

yjimage (7)

先日のお見合いで、仲人として会員さんの言葉にびっくり(*_*)

先方から楽しくお話が出来ましたと交際希望が来ました♪

ところが、会員さんの女性から

「先方のお母さんが介護が必要だそうです。だから、悩みます・・・」

なにも先方の男性から、結婚したら介護をしてくださいと言われた訳ではないのに・・・

自分のご両親がそんな風になったら、どう思うのかな!?まずは、お相手のことをどう思うかですよ~と聞けば

「私は一人っ子やから、婚活は諦めます!」って、開き直られました(-_-;)

 

成婚間近の男性会員さんも、同じような悩みを抱えてます。

お相手の彼女とは順調にお付き合いして、それぞれのお母さん(二人とも父親は他界)にご紹介もすみ、後は結婚にまっしぐら!と思いきや。。。

彼女のお母さんは、少し痴呆症にかかっているとは彼も知っていたのですが、この頃は徘徊するようになったそうです。

2人の住んでいる所は、北大阪と南大阪ですぐに駆けつけることは難しい!?

彼女は、3人兄弟の末っ子で、上は兄2人ですでに既婚者。

ここに来て、彼女は母親と暮らしていたので、とても心配になり不安になってきたみたい(男性会員さんの想像)(-_-;)

今は、男性会員さんと彼女が、話し合ってどうしようかと解決に向かっている。

 

アラフォーさんのご両親やお相手のご両親に、同じような問題が他の仲人さんからも聞こえてきます。

それを乗り越えるためにも、お互いが信頼しあえれば、解決すること!

 

入り口で、それを問題にするより、まずはお相手と向き合える方かどうかを考えて欲しい!

お相手も自分の親も避けては通れない問題です!

ひとりよりふたりで考えれば、道も開けるはず!

 

アラフォーさんの婚活での新たな悩みです(;_;)

重い贈り物!?♡

DSC_0245

 

昨日の朝日新聞に載っていた。。。

「いいえ」の中で、送ってもらった側は、重たい。。。そうだ・・・・

 

「手編みプレゼント送りたい?欲しい?」というアンケート。

な、なんと「いいえ」が65%、「はい」がかろうじて35%。

多分だけど、私(団塊世代)の青春時代は、「はい」が80%ぐらいではなかったろうか!?

懐かしいなぁ。

私も若いころ、編み物が下手やけど旦那さんにセーターを編んで送ったことがあったなぁと思いだした(^^)

長い時間がかかって、おまけに両袖の太さが違ってた(笑)

 

イマドキは、手編み風セーターやマフラーは、編むより安価な価格であるもんね。

それに、セーターを編む女性の労力も相当なもの。

 

しかし、好きな人から編んでもらったら、とても心に残るプレゼントになるのでは。

それに手作りは、やっぱり、あたたかいぬくもりのあるものです。

私は、今でもそれは推奨したい!