
【“待つ女”から“男性を動かす女”に変わった人が成婚していく理由】
えん結婚相談所の日高でーす🍀
仕事が忙しくて、
「結婚したい気持ちはあるけど、デートの段取りがどうしても苦手」
そんな男性、実はとても多いです。
人気があってお申し込みは来るんですが‥
休みはある。
でも、
・お店を探す
・予約をする
・日程を調整する
これを考える余裕がなくて、つい後回しになる。
だからといって、結婚したくないわけではありません。
実は、こういう男性ほど
女性の動き方ひとつで、成婚までスムーズに進みます。
👦「男性がリードしてくれない」と感じたら
女性から、よくこんな言葉を聞きます。
「私ばかり動いている気がする」
「大事にされていないのかな…」
「女性として見られていないのかも」
でもね、
それは“男性の気持ち”の問題ではなく、
段取りの仕方の問題であることが多いんです。
👦男性を“リードしているつもり”にさせる方法
ここがポイントです。
女性が全部決める必要はありません。
選択肢を出してあげるだけでいいんです。
たとえば、こんなやり取り👇
👩「○日・△日・□日が空いていますが、
どこかランチに行きませんか?」
👩「和食かイタリアンがいいなと思っているんですが、
○○さんはどうですか?」
👩「場所は、△△か□□のお店はどうでしょう?」
すると男性は、
👦「じゃあ、△△で○日の11時頃にしませんか?」
と“決めた側”になります。
👩女性は
✅ 日程は3つ
✅ デート案も3つ(自分が行きたいところ)
👦男性は
✅ 選ぶだけ
これで、次のデートは驚くほどスムーズに決まります。
すぐ決まる=男性にとって心地いい
もちろん、
あれこれ話し合うのも悪くはありません。
でも、忙しい男性にとって
すぐ決まるデートは、とても心地いいもの。
そして実は、
女性も「自分の行きたいお店」に行けています。
それでも断ってくる男性なら
ここははっきり言います。
女性の提案を
毎回否定したり、受け取らない男性なら、
女性からさっと引き上げてOKです。
結婚したい男性は、
「一緒にいて心地いい人」を選びます。
実際にあった再婚さんの話
以前、再婚の女性会員さんがいました。
交際中、
「彼は全部リードしてくれている」と思っていたそうです。
でも結婚後、
自分の行きたい場所には一緒に行ってくれなかった。
よく考えると、
彼は自分の行きたいところに行っていただけだった。
それに気づいて、彼女は別の選択をしました。
次に選んだのは、
自分から段取りできる男性。
結果、無事に成婚されました。
待つ女より、男性を動かす女
婚活は、
待っているだけでは進みません。
でも、
無理に引っ張る必要もありません。
✅ 選択肢を出す
✅ 決めやすくする
✅ 心地よい流れを作る
それだけで、成婚はぐっと近づきます。
💬 お節介おばさん仲人日高のひとこと
「待つ女」から
「男性を動かす女」へ。
その一歩が、未来を変えますよ🍀

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